熟年肌

熟年肌

各機能が低下してくのは防げません。肌の弾力と筋肉組織を保護し形成してくれるのは、ビタミンA・C・Eの3つです。特にビタミンAは肌の老化に携わる皮膚の支配者と言われています。βーカロチンの黄色素の多い食材がお勧めです。

熟年肌のお手入れ方法

1 【ポイントメイク落とし・濃いメイク落とし】
ジェントルメイクアップリムーバー
(使用量:1プッシュ)
湿らせたコットンに付け、メイクを拭き取ります。
ノーメイク、軽いメイクの方は(2)から
2 【洗顔・軽いメイク落とし】
ローザペタル ジェントルクレンザー
(使用量:ティースプーン1/2)
手のひらにとり、数滴の水で薄め、顔全体になじませます。湿らせたコットン又は濡らしたタオルで拭き取ります。
 
3 【ディープ洗顔】
ジェントルクリアリングウォッシュ
(使用量:ティースプーン1/2〜1)
手のひらにとり、数滴の水で薄めます。顔全体にのばし、数回手で押さえつけ洗い流します。
週3〜4回
4 【アロマ洗顔(アロマチックドロップ】
ローザ/ビブランス
(使用量:2〜3滴)
洗面器などに水又はぬるま湯を入れ、その中にドロップを2〜3滴入れます。
この水又はぬるま湯で数回、顔をすすぎ洗います。洗い終わったら、お肌に水分を少し残しておきます。
朝・夜 お好みの香りものを
ビブランスは特に肌を活性化させたい方にお勧め
5 【リバイタライジング】
ロイヤルリバイタライジングコンセントレイト
(使用量:4滴)
額、あご、両頬に1滴づつ付け、のばします。(お肌は湿らせたままにしておきます)
朝・夜  
6 【保湿・リバイタライジング】
ロイヤルリバイタライジングクリーム
(使用量:アズキ粒)
まだ湿っているお肌にのばします。
朝・夜  
【スプシャルケア】
(3)の後に、パック。エンリッチト バランシングマスク 週1回
(5)の後に、マッサージ。フェイシャルオイル(ローザ、ラバンジュラ、フローラルブケの中からお好みのものを) フェイシャルオイル週2〜3回